紹介1

外観は平屋ということでボリュームが少ないので、適度な高さを持たせてあります。

配色は周りの景観に馴染むことを第一に考えました。ここに長く住むことを考えれば、周りとの調和は必要不可欠だと思います。

屋根の材料はガルバリウム鋼板のタテ葺き、形状は変則の切妻で、一部ハイサイドライトを南北面に設けています。

特徴的な形であるもののあくまでも必要に応じたものです。

南北の庇は3尺出して、真夏の直射日光の室内への侵入を妨げます。

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